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もぐちょの日記
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HN:
もぐちょ
年齢:
47
HP:
性別:
女性
誕生日:
1978/06/06
職業:
専業主婦
趣味:
書道
自己紹介:
2000年~アンジェリークにはまる。
2002年~高橋直純さんを追っかける。
    遙かなる時空の中でにはまる。
2003年~ラジオンズ投稿リスナーになる。
2004年~ラジオンズ文字起こしを始める。
2006年~ラジオンズファンサイトを作る。
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なんわかラジオを聴きました。

前代未聞、世界で初めての100回&900回記念プレゼント企画。 

これぞ、THE ラジオンズ なスタンスですね(笑)。

クイズすらもリスナー任せ。プレゼントもリスナー任せ。

当選者数すら決まっていない、やっつけ具合。


でも。


おもしろそう。


その一言につきますね。


当選者の発表とかあるのかな?

それが楽しみで仕方ありません。


私もそんな面白い企画には喜んで乗っかりますよ!!

でも、難しすぎて。。。どうするか。

欲しいものは、まぁ、あるけど…問題はクイズだな。
葉書の書き方でも差が出ますよね。
まぁ、当たる当たらずではなくて、参加するって気持ちで出します。

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先月に引き続き、二度目の退院となりました。

一ヶ月の間に二度も入院しちゃったので、もうすっかり病院の流れも掴めちゃって、看護師さんの顔や名前も覚えちゃって、いいんだか悪いんだか。

前回の手術後はとにかく痛くてしんどくって大変だったので、それを繰り返す恐怖感は半端なかったです。

手術室に連れて行かれて、手術台にあがるのが本当に怖かった。

あるはずがないけど、

麻酔が効いて意識が遠のいていく瞬間に

(このまま目が覚めなかったらどうしよう。でも、目が覚めたら激痛なのも怖いし)

とか色々考えてしまいました。

でも、結果としては、目が覚めても前回よりは痛くなかった。

前回目が覚めた時、痛みで大絶叫したので、今回は痛み止め薬の量を増やしてくれていたらしい。


そこそこは痛かったけど、前回よりはずいぶん楽でした。

術後の回復も早くて、結構退屈してましたね。
直くんのアルバム「MA-X」を昼も夜もず~~~~~~~~っと聴いてました(笑)。

入院中の私にとっては、元気が出る曲ばかりでテンション上がりました。

『だいじょうぶ』は、まさに今の私にぴったりな曲ですね。



そうそう、今回の入院中にすごい出会いがありました。

中学の同級生が看護師になってて18年ぶりに再会しました。

もうね、声をかけられても

全くわからなかった……。

まぁ、マスクと眼鏡をしてて、顔のほとんどが隠れてたっていうのもあるけど。
昔のイメージとは全く変わってました。
髪はロングの金髪だし(昔はショートだった)、化粧は濃いし、妊娠8ヶ月のおなかだし。
看護師の衣装だし(笑)。

声は変わってないんだけど、見た目が違いすぎるから、18年前の彼女≠今の彼女
私の中では受け入れられない感じでした。

寛さんの同窓会の話がありましたが、

やはり女は変わるんだねぇ~

と実感(笑)。個人差はもちろんありますけど。

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映画『神様のカルテ』を見に行ってきました。

本当は、先週末に友人たちとにぎやかに見に行く予定でしたが、私が体調を崩したので、中止になってしまったのです。
体調はとりあえず回復しましたが、退院後の検査結果が悪くて仕事も行けず、落ち込んでいたので、友人が遊びに行こうと誘ってくれました。

『神様のカルテ』はすごく見たかったので、連れて行って貰いました。

予告を見ただけでも泣きそうって思っていたので、案の定、号泣でした。

医療現場と介護現場という違いはあれど、死を迎える人のお世話をしていくことは同じなので、自分の仕事とも照らし合わせて見ることができて、すごく考えさせられました。

死期が迫ったとき、その人にしてあげられることは、『思いやり』だけなんですよね。
優しく受け入れてくれる人たちがいるだけで、どんなに心が救われるか、癒されるか。

私もこの度、患者になってみて身をもって実感しました。

『病とは孤独なもの』

今は医療技術も発達して、薬や手術で治せる病気は増えましたが、いつの時代も病気と闘うのは自らの心。
心が打ち勝たないと、病にも勝てません。

敵は自分の弱さ。そして、自分自身の戦いは孤独です。

そんな時、周囲の優しい言葉がどんなに勇気をくれるか。支えになるか。

私は今まで10年以上も介護の仕事をしてきましたが、全然わかってなかったです。
わかったような顔をして、表面ばかりだった気がします。

それを勉強しなさいと、神様が私に試練を与えたわけでしょうか。

それにしても、なかなか厳しい試練です…。

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さっすが、寛さん。

リスナーの心を一瞬でつかみました(笑)。

貰ったプレゼント、どんだけあるんでしょ。

私があげたプレゼントも入っているんだろうなぁ。

実際、どうやって保管しているか気になります。。


でも、真面目な話、いざって時に何を持って避難するかとか日頃から考えていたほうがいいなと思ったんですよ。
別に5個って限られているわけじゃないけど、そんなにあれこれ持って出る時間がないかもしれない。
そうしたとき、最小限持って行く物を何にするかって大切ですよね。

財布。
携帯電話。
通帳・印鑑。
ラジオ。
懐中電灯。
食料。

あとは毛布も必要かな。

電池の替えもいるよね。

もちろん、何かを用意している場合じゃない、すぐにでも逃げないといけないときは、身一つですが。

防災意識は大切だと思います。

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退院後、自宅療養ってことでダラダラ過ごしてます。
一週間お休みもらっても、退屈しそうに思っていましたが、全然退屈してません。
むしろ、もう一週間くらい休みたい感じです(笑)。

歩き回ると、まだ傷口が痛むんですが、でも動かないと回復しないと医者には言われてるし。
まぁ、割と動きたい方なので家の中でもごそごそしてます。

時間がないとできないような掃除とか、片づけしたり、PCゲームしたり、録画していたテレビを見たり、

直くんの古いDVD見たり、写真集を見たり。

友達とかも遊びに来てくれるしね。

仕事に行くのがめんどくさくなります(笑)。


今日は入院費を払ってきました。
本当は退院の日に払うんですが、「高額療養費」扱いになるので、医療費「限度額認定証」を発行してもらってからの支払いでいいと言われて。
医療費の限度額認定証を発行してもらうと、基準の医療費以上は公費でまかなってくれるので、かなり負担が軽くなるという制度。
結果として、半分くらいになりました。

それでも、手術費が高いので、なかなかな請求でしたが。

やはりこんな時のために生命保険です。

保険の請求の為に「入院証明書」を申請してきました。

が、保険用の入院証明書・診断書の費用が一通5250円って!!!

あまりの高さに愕然。。

紙切れ一枚が5000円って、高すぎじゃない??

それが普通なの?

親には「それくらい高い」と言われました。

し、知らなかった……。

職場に提出する診断書ももらいましたが、これは2600円程度。
それでも安くはないけど。

保険用はびっくりだわ~。

はぁ、勉強になった。


健康第一ですよ。

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