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2002年~高橋直純さんを追っかける。
遙かなる時空の中でにはまる。
2003年~ラジオンズ投稿リスナーになる。
2004年~ラジオンズ文字起こしを始める。
2006年~ラジオンズファンサイトを作る。
現在
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奥華子さんのライブツアー「4th Letter」に行ってきました。
最近ちょこっとメディアにも出始めましたが、まだちょっとマイナーな人かもしれません。
でも、その歌声と歌詞とメロディーが本当に好きで、いつも感動させられっぱなしです。
よく、ライブの時にはアンケート用紙が入っていて、感想を書くようになっていますが、
華子ちゃんのライブのアンケートはちょっと変わっていて印象的でした。
ライブ自体の感想もありますが、
「あなたの好きな言葉は何ですか」とか
「あなたにとって、奥華子とは一言で言うとどんな存在ですか」とか。
む、むずかしい…。
ライブ前にアンケート用紙を見て、真剣に困りました。
こんなアンケート初めてなんですけど。
華子ちゃんの歌って、明るい前向きな歌もあるけど、結構悲恋の歌が多くてせつなくなっちゃうんですよね。
曲を聴いて元気になるっていうよりも、(私にもわかるな)っていう共感する部分が多いかもしれません。
まず共感して、そこから色々と感情が出てきて…歌を聴いているうちに感動して泣いちゃう。っていう感じかな。
だから、華子ちゃんは私にとって『感動を与えてくれる人』かなって。
せつなかったり苦しかったりする気持ちを歌ってても、ただ悲しいっていう気持ちだけにはならないんです。
純粋に誰かを想う気持ちはせつないけれど、でも、温かさもあると思うんですよね。
そういえば、テイルズオブファンタジアのテーマ曲が奥華子さんで、テイルズオブファンタジア クロスエディションの制作がクライマックスってことを、今更ながら気づいて、これはプレイすべきかな~。
PSPなら持ってるし、買ってみようかな?
趣味とか特技とか、好きな食べ物とか、好きな異性のタイプとか…。
初対面の人と話す時のツールとして使うんですが、なかなか書きづらい。
趣味…「嵐のテレビを見たり曲を聴くこと」 とも書けないし、
「ラジオンズに投稿すること」とも書けないし(笑)、
「直くんのライブに行くこと」っていうのも微妙だし(笑)。
やっぱり、無難なところで 「趣味」…書道。写真を撮ること。
とかになっちゃいます。
でも、またこれが会話が続かない一因にもなるわけで。
男「趣味は書道ですか、すごいですね。。。」
私「はぁ。」
で、話が展開していかない。
男「写真が趣味ですか、すごいですね。」
私「はぁ。」
これまた展開していかない。
ちなみに、男性の趣味でよく書かれているのが「ドライブ」「旅行」「グルメ」。
やっぱり無難なところにまとめているんですよね。
たぶん、これが趣味っていうものがなくて書いている人とか、本当の趣味を書けなくて無難に書いているかどっちかなんかなって人、結構います。
だって、「趣味」…AKBのおっかけ。
とか書かれてたら、女は絶対引きますしね(笑)。
でも、最近思い始めたのは、こういうプロフィールカードって、嘘はいけないにしても、ある程度は関心を持ってもらうような書き方っていうのも必要なのかも、と。
たとえば、「好きな異性のタイプ」っていうところには、だいたい「優しい人」とか「話が合う人」とか書いている人が多くて、私も「話が合う人」と書いてました。
でも、なんか普通すぎると思って、前回の時に
「好きな異性のタイプ」…「相葉雅紀」って書いたんですよ。
そうしたら、「ここに芸能人の名前を書いている人、初めて見た」とか「敷居高すぎ…」とか、色々なつっこみが入ったんですね。
「私だって、相葉ちゃんみたいな人が現実にいるなんて思ってませんよ。
でも、イメージ的にああいう人がいいなというネタみたいなものです」
っていう風に返すことができて、話が展開していったわけです。
つっこんでもらえるようなプロフィールの書き方っていうのも、結構重要なのかも!と思いました。
誰も待ってないかもしれませんが(笑)。
実は先週、久しぶりに合コンに行ってきました。
でも、あんまりひどかったので愚痴にしかならない…。
相手の男の子は27歳ばかり4名。
年のころはそこそこだと思うんですが、「前の彼氏と別れた理由は?」っていうのを聞いてきて、
適当にお茶を濁していたら、結構しつこく聞いてくるから、
「じゃあ逆に、あなたは別れた彼女の話をしたいの?」と言ったら、
「したくない」って言うから、
「だったら、自分が話したくないことを人に聞かないでよ!」とお説教してしまいました(苦笑)。
すると、しょぼーんと凹んじゃって。
もう一人の子はそれから携帯ばかりいじり始めて、会話から完全に離脱しちゃうし。
私、時々やっちゃうんです、お説教…。
ずっと前にも、職場の上司の悪口を延々言う男の人がいたから、お説教しちゃったし(笑)。
で、完全に空気を悪くしちゃうっていう。
ま、それはどうでもいいとして。
今日は岡山県主催の婚活パーティだったので、企画進行がきっちりしたものでした。
で、地元開催なので(あの人、この前の婚活イベントも来てた)ってことがあるわけですね(笑)。
数名見知った方がいらっしゃいました。
あと、ありがちな同級生がいました(笑)。
高校の同級生だったんですが、高校時代はあまり話をしたことがない人だったので、初めてちゃんと話したって感じです。
でも、同級生ならではの、○○くんと○○さん(両方同級生)が結婚したよという話で盛り上がったり、高校時代の話をしたりでネタは尽きませんね。
しかも、高校の時はぽっちゃり体型で内向的なイメージだったのに、今はすらっと細くてめっちゃイケメンになっているではないですか!
しかも、職業が教師ってことで話し方も活発になってるし、あか抜けたな~という印象。
話をしても普通だし、婚活パーティに来なくてもモテるんじゃないかと思ったくらい。
フリータイムの時二度も近くの席に来てくれたし、同級生で話しやすいし、相手もまんざらではないかもvv
と勝手に妄想してました。
最後に気に入った人に投票して、お互いが逢えばカップル成立っていうお見合いパーティ王道の企画があって、その同級生が呼ばれた時、相手は私じゃないかと大いに期待しましたが、
なんと全く違う女性とカップル成立してました……。
ええええ~~~~~~っ!!!!!
がっくしです。
相手にとって私は単なる同級生止まりだったというわけですね。
私のバカバカバカ~~~~!
気に入った相手がカップルになって、2人で帰って行く姿を見送るって、結構凹むもんですね。
そんなこんなで、収穫無しです。
次は来月~~。
ちょっと前の話になりますが、海援隊のコンサートに行ってきました!!
車で10分のところが会場。こんなに近い場所でのコンサートって初めてです。
しかも、それなりに有名なグループだし。
コンサートといえば、いつも遠方&お泊まり必須なので、近いって楽ですね~。
会場のキャパも800人くらい?
田舎の文化センターです(笑)。
武田鉄矢さんいはく、大きな会場ではお客さんが入らなくなってきたらしい(笑)。
絶頂期は武道館でコンサートしていたのにって。
絶頂期から30年。
それでもこうやって田舎まで来てコンサートしてくれるっていいですね。
還暦を迎えられたとはいえ、武田鉄矢さんの歌声は変わらずですもん。
そして、トークは抜群に面白いし!!
会場はほとんどが50代以上のおじさま&おばさま。
あとは両親に無理矢理連れて来られただろう子どもがパラパラ。
「海援隊は興味ない」と言う母を引き連れてノリノリで参加した私。
金八先生の初期は再放送で見てた世代です。
それでも、小学生の頃には武田鉄矢さん主演の映画『刑事物語』や幼少期をドラマ化した『こら、なんばしよっと』を何度も見てたし、
『母に捧げるバラード』『贈る言葉』を聴いて本気で号泣してましたからね。
で、今でも自信を持って号泣できますから!!
私の世代にしては、かなりファンって言ってもいいですよ。
隣に母親がいたので、号泣は我慢しましたが、かなりウルウルしてました。
武田鉄矢さん以外のメンバーが歌う曲もありましたが、やっぱり武田さんの歌声と声量は会場の雰囲気を変えてしまうくらいの魅力があります。
生で聴けて本当に感動でした。
トークは売れなかった頃の海援隊の苦労話や、武田さんの子どもの頃の話。あとは、尽きることのないお母さんのお話。
本当に楽しいお母さんなので、ネタは尽きることがないって感じですね。
亡くなったお母さんなら、幽霊でも逢いたいけど、亡くなったお父さんが幽霊になって出てきたら、お祓いしてもらって二度と出てこられないようにしてもらうっていう話が面白かったです。
母親の存在って、誰にとっても特別ですよね。
母親に言われた台詞って、何故か鮮明に覚えていたり。
私は武田鉄矢さんほど子ども時代に苦労して育てられたわけではないけど、割と放任で育てられたので、なんとなく同感できる部分もあるんです。
「大奥」見てきました。
色々と、もうちょっと見たかった(笑)。
やはりジャニーズ事務所の壁か。はたまた柴崎コウさんの事務所の壁か。
原作はもっと面白いんだろうな~と思わされました。
映画にすると、色々限界が…ね(笑)。
でも、泣いちゃいましたから。
4人で見に行ったのに、私一人が号泣ですから。
なんでみんな、そんなに冷静に見れるんだ!!
いや、私が涙もろすぎなのか???
確かに、涙もろいのは認めましょう。これは昔っからでしたが、年々ひどくなってますしね。
朝ドラの「てっぱん」を見て、朝から毎日のように泣いてますし…。
「海猿」と「悪人」見たときは、結構すすり泣く声が聞こえてたから、安心して泣けたけど、周りが泣いてないのに一人泣いてるのって、ちょっと恥ずかしい。
もう10年近く昔のことですが、同僚と家でDVDを見てて、私があまりに号泣する姿を見て、全く泣いてもいなかった同僚が「そんなに泣く!?」とびっくりされたことがありました。
それほどびっくりされるくらい泣くこともあります。
我慢しようと思っても涙が勝手に出るんだから仕方ないんです。
それにしても、ニノの魅力全開でしたわ。はい。


