もぐちょの日記
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HN:
もぐちょ
年齢:
47
HP:
性別:
女性
誕生日:
1978/06/06
職業:
専業主婦
趣味:
書道
自己紹介:
2000年~アンジェリークにはまる。
2002年~高橋直純さんを追っかける。
遙かなる時空の中でにはまる。
2003年~ラジオンズ投稿リスナーになる。
2004年~ラジオンズ文字起こしを始める。
2006年~ラジオンズファンサイトを作る。
現在
2002年~高橋直純さんを追っかける。
遙かなる時空の中でにはまる。
2003年~ラジオンズ投稿リスナーになる。
2004年~ラジオンズ文字起こしを始める。
2006年~ラジオンズファンサイトを作る。
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今年も半年が終わろうとしています。
7月の勤務表を見ながら、7月以降のスケジュールを手帳に書き込んでみました。
7月・・・直くんの野外ライブ。展覧会に向けての書道三昧。社交ダンスレッスン。
仕事では納涼祭、会議とその段取り。
8月・・・書道合宿。地元の山へ登山。社交ダンスレッスン。社交ダンス大会見学。
9月・・・書道資格試験。試験に向けての書道三昧。社交ダンスレッスン。
仕事では出張。
ちょい姉の舞台?(未定)。
10月・・・展覧会に向けて書道。社交ダンスレッスン。
10月までのスケジュールがすでにみっちり・・・。そして年末がやってきて2008年も終わりか~(早)。
6月終われば7月からは年末だな~なんて寛さんみたいなことを考えていましたよ(笑)。
今年は富士山に登ると言いながら、いつそんな暇があるんだ!?私。
7月の勤務表を見ながら、7月以降のスケジュールを手帳に書き込んでみました。
7月・・・直くんの野外ライブ。展覧会に向けての書道三昧。社交ダンスレッスン。
仕事では納涼祭、会議とその段取り。
8月・・・書道合宿。地元の山へ登山。社交ダンスレッスン。社交ダンス大会見学。
9月・・・書道資格試験。試験に向けての書道三昧。社交ダンスレッスン。
仕事では出張。
ちょい姉の舞台?(未定)。
10月・・・展覧会に向けて書道。社交ダンスレッスン。
10月までのスケジュールがすでにみっちり・・・。そして年末がやってきて2008年も終わりか~(早)。
6月終われば7月からは年末だな~なんて寛さんみたいなことを考えていましたよ(笑)。
今年は富士山に登ると言いながら、いつそんな暇があるんだ!?私。
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最近またも猫が飼いたい病になってきてます。
が、みみちゃんの事故死を未だに引きずっている家族が、もう猫は飼わないと断固と言い張っていることと、私自身も二匹続けて早死にさせてしまった罪悪感は払拭しきれないこともあり、積極的に前進できないのが本音。
あ~、でも猫に癒されたい~な願望が色々なところに出ています。
まず「どこでもいっしょ」シリーズのゲームを友人から借りて、トロちゃんに癒されてます。トロちゃんだけでなくて、仲間の動物やらロボットやらが可愛いvv
かえるのリッキーとか、たまらんね。いいキャラしてるわ。
そして、このブログに猫の鳴き声が出るようにしてみたり。
どこから猫の鳴き声が!?とビックリした方多いでしょう。
夢ねこちゃんの時計から鳴き声が出るようになってます。DS持ってたら、夢ねこのソフト即買いしてるな、きっと(笑)。
暫くは二次元の猫で我慢するとします。
が、みみちゃんの事故死を未だに引きずっている家族が、もう猫は飼わないと断固と言い張っていることと、私自身も二匹続けて早死にさせてしまった罪悪感は払拭しきれないこともあり、積極的に前進できないのが本音。
あ~、でも猫に癒されたい~な願望が色々なところに出ています。
まず「どこでもいっしょ」シリーズのゲームを友人から借りて、トロちゃんに癒されてます。トロちゃんだけでなくて、仲間の動物やらロボットやらが可愛いvv
かえるのリッキーとか、たまらんね。いいキャラしてるわ。
そして、このブログに猫の鳴き声が出るようにしてみたり。
どこから猫の鳴き声が!?とビックリした方多いでしょう。
夢ねこちゃんの時計から鳴き声が出るようになってます。DS持ってたら、夢ねこのソフト即買いしてるな、きっと(笑)。
暫くは二次元の猫で我慢するとします。
初めてランジェリー専門店に行きました。
デパートの一角に入っている下着屋さんではなくて、まさに専門店って感じの雰囲気のところ。
デパート内の下着屋さんの店員さんは、サイズを測ってくれたり、色々と商品を勧めてくれたりはしますが、自分がどういったタイプのブラジャーが合うのかとか、どういったデザインが似合うのかとか、バストの悩みとかってなかなか聞けないものです。
やっぱり恥ずかしいって気持ちがあって、サイズも種類も適当でデザイン重視で選んじゃうってことが多いです。
特に若い頃はデザインが最重要。可愛けりゃよしって感じ。
でも、段々と体型とかが気になって、デザインよりも機能性(よせて~あげて~とか)で選ぶようになります。
でも、なかなか身に合うものはわかりにくい。
今回行ったお店の店員さんは、そういうところはまさに経験豊かなプロでした。
メジャーでささっとサイズを測った後に、「ちょっと触らせてもらっていい?」と言い、右・左・真ん中と触った瞬間、「あなたはここにこういう風についているから、こういう形のブラがいいわよ」と、ジャストフットのブラを次々に出してくれて、しかも色やデザインも私の好みにジャストミート。
自分の中でコンプレックスでありつつも、人には言えなかったことを嫌味もなくズバーっと言ってくれて、そこをしっかりカバーしてフォローしてくれるブラジャーはこれだ!って感じで言われてしまうと、もうそれ買いますとしか言えませんよね(笑)。
機能も品質もよいものということで、お値段的にはちょっと高いかな?
でも、下着も服と同じくらい(またはそれ以上)重要なものなので、お金をかけてしまうのも女性の心理ということで。
ここの店員さん、見ただけでヒップサイズも当ててしまうという、驚異的プロの目でした。この道何十年っていうキャリアをお持ちなんでしょうね、きっと。
またお金を貯めて買いに行こうっと。
ちなみに友人はガーターベルト込みで下着一式購入してました。
ガーターベルトは憧れるけど、なんか私にとっては聖域だな~。手が届かない場所って感じ。
デパートの一角に入っている下着屋さんではなくて、まさに専門店って感じの雰囲気のところ。
デパート内の下着屋さんの店員さんは、サイズを測ってくれたり、色々と商品を勧めてくれたりはしますが、自分がどういったタイプのブラジャーが合うのかとか、どういったデザインが似合うのかとか、バストの悩みとかってなかなか聞けないものです。
やっぱり恥ずかしいって気持ちがあって、サイズも種類も適当でデザイン重視で選んじゃうってことが多いです。
特に若い頃はデザインが最重要。可愛けりゃよしって感じ。
でも、段々と体型とかが気になって、デザインよりも機能性(よせて~あげて~とか)で選ぶようになります。
でも、なかなか身に合うものはわかりにくい。
今回行ったお店の店員さんは、そういうところはまさに経験豊かなプロでした。
メジャーでささっとサイズを測った後に、「ちょっと触らせてもらっていい?」と言い、右・左・真ん中と触った瞬間、「あなたはここにこういう風についているから、こういう形のブラがいいわよ」と、ジャストフットのブラを次々に出してくれて、しかも色やデザインも私の好みにジャストミート。
自分の中でコンプレックスでありつつも、人には言えなかったことを嫌味もなくズバーっと言ってくれて、そこをしっかりカバーしてフォローしてくれるブラジャーはこれだ!って感じで言われてしまうと、もうそれ買いますとしか言えませんよね(笑)。
機能も品質もよいものということで、お値段的にはちょっと高いかな?
でも、下着も服と同じくらい(またはそれ以上)重要なものなので、お金をかけてしまうのも女性の心理ということで。
ここの店員さん、見ただけでヒップサイズも当ててしまうという、驚異的プロの目でした。この道何十年っていうキャリアをお持ちなんでしょうね、きっと。
またお金を貯めて買いに行こうっと。
ちなみに友人はガーターベルト込みで下着一式購入してました。
ガーターベルトは憧れるけど、なんか私にとっては聖域だな~。手が届かない場所って感じ。
みなさんは昼間に自宅でパジャマ姿で布団の中にいる、またはくつろいでいる時に来客があった時はどうしますか?
①居留守を使う
②急いで着替えて出る
③そのまま出る
私は夜勤の日や休みの日の午前中は寝ていたり、パジャマでゴロゴロしていることが多いです。
そんな時に来客または、宅配便があることがまれにあります。
大抵は居留守を使います。
明らかな訪問販売や、私以外への客だった場合は100%居留守。
迷うのが宅配便の時。
別に居留守使っても荷物は置いて帰ってくれると思うので、まだ布団の中にいるときは居留守使う時もあります。
2階の自室にいるときは、返事だけしておいて、急いで着替えて下りるということもあります。
が、今日はついにやってしまいました。パジャマ対応(笑)。
運悪く、起床したばかりでパジャマのまま1階の台所をウロウロしていた時に宅配便が来ました。
今までなら居留守を使うのですが、テレビをつけていたので、明らかにいるのがバレバレ。
着替えるのに2階にあがるには玄関を通らないといけないし、どうしよう・・・。
(宅配便のお兄さんだって、パジャマ対応されたことくらいあるだろう)
と勝手に開き直り、「こんな格好ですみません」とパジャマで出るという愚行に出た私。
大概はおじさんが配達員のことが多いのに、今回は若いお兄さんで、しかも私の格好にドン引き。
「す、すみません」と慌てて荷物を置いて玄関から出て行ってしまいました。
そして、「サインは(僕が)書いておきましょうか?」と。
もうパジャマで出てしまった私は逃げも隠れもできないので、「別にいいです」とサイン。
その間も玄関の外で待機するお兄さん。(かなり恥ずかしい様子)
受領証を受け取り、そそくさと帰っていかれました。
なんだか私のほうが罪悪感にさいなまれました。
宅配のお兄さん、ごめんなさい。私がセクハラですよね。
パジャマ対応とは、自分が恥ずかしくなくても相手にセクハラ行為になると、初めて知った30歳。
テレビでは浅越ゴエさんの『30代女性はコンパという言葉を極端に嫌がり、お食事会と言うそうです』という台詞に妙に納得。
そして自殺者は30代が一番多い、病んでいる人が多いらしいアラウンド30。
『無理な恋愛』の35歳主人公に驚愕したラストの展開。
今夜どうなる~??『ラストフレンズ』
①居留守を使う
②急いで着替えて出る
③そのまま出る
私は夜勤の日や休みの日の午前中は寝ていたり、パジャマでゴロゴロしていることが多いです。
そんな時に来客または、宅配便があることがまれにあります。
大抵は居留守を使います。
明らかな訪問販売や、私以外への客だった場合は100%居留守。
迷うのが宅配便の時。
別に居留守使っても荷物は置いて帰ってくれると思うので、まだ布団の中にいるときは居留守使う時もあります。
2階の自室にいるときは、返事だけしておいて、急いで着替えて下りるということもあります。
が、今日はついにやってしまいました。パジャマ対応(笑)。
運悪く、起床したばかりでパジャマのまま1階の台所をウロウロしていた時に宅配便が来ました。
今までなら居留守を使うのですが、テレビをつけていたので、明らかにいるのがバレバレ。
着替えるのに2階にあがるには玄関を通らないといけないし、どうしよう・・・。
(宅配便のお兄さんだって、パジャマ対応されたことくらいあるだろう)
と勝手に開き直り、「こんな格好ですみません」とパジャマで出るという愚行に出た私。
大概はおじさんが配達員のことが多いのに、今回は若いお兄さんで、しかも私の格好にドン引き。
「す、すみません」と慌てて荷物を置いて玄関から出て行ってしまいました。
そして、「サインは(僕が)書いておきましょうか?」と。
もうパジャマで出てしまった私は逃げも隠れもできないので、「別にいいです」とサイン。
その間も玄関の外で待機するお兄さん。(かなり恥ずかしい様子)
受領証を受け取り、そそくさと帰っていかれました。
なんだか私のほうが罪悪感にさいなまれました。
宅配のお兄さん、ごめんなさい。私がセクハラですよね。
パジャマ対応とは、自分が恥ずかしくなくても相手にセクハラ行為になると、初めて知った30歳。
テレビでは浅越ゴエさんの『30代女性はコンパという言葉を極端に嫌がり、お食事会と言うそうです』という台詞に妙に納得。
そして自殺者は30代が一番多い、病んでいる人が多いらしいアラウンド30。
『無理な恋愛』の35歳主人公に驚愕したラストの展開。
今夜どうなる~??『ラストフレンズ』
習字教室の奥で、地味に調べ物をしていた時のこと。
4~5歳の子供達が、季節はずれにサンタクロース論議をしていました。
その内容があんまり面白くて、笑うのをこらえるのに必死でした。
男の子Aくん「○○くんと△△くんが、サンタクロースは親じゃっていうけど、絶対に親なわけない。親があんなに好きなもんくれるわけない」
男の子Bくん「僕はDS二台とWiiをちょうだいって手紙に書いたら、全部くれたんで」
(一同驚き声)
女の子Aちゃん「私のサンタさんのプレゼントの包み紙はジャスコなんで。毎年、包装紙はイオンばっかり」
男の子Cくん「僕はパンツとお菓子だった」
(一同爆笑)
男の子Aくん「サンタさんは絶対に親なわけないって!」
男の子Bくん「サンタさんって何人いるんかな?一日で世界中にプレゼントを配るんで。一人じゃ無理だって」
女の子Aちゃん「サンタさんは一個のプレゼントを置くのに1秒かからないらしいで」
男の子Cくん「えーー、はやすぎ~」
男の子Aくん「サンタさんって煙突もないのに、どこから来るんかなぁ」
女の子Aちゃん「テレビとかパソコンの中から来るって、何かに書いてあったで」
(一同驚き声)
女の子Aちゃん「オーストラリアのサンタさんは、サーフィンするんだってー」
(一同驚き声)
男の子Cくん「サンタさんってフィンランドじゃないん?」
女の子Aちゃん「オーストラリアのクリスマスは夏なんだって。そういえば私、不思議なことがあったんよ。プレゼントに欲しいもの手紙に書かなかったのに、ちゃんとプレゼントが入っとったんで」
男の子Aくん「サンタさんは今まで来なかったことないで。全部きた」
男の子Bくん「僕も全部きた」
・
・
・
ひたすらAくんがサンタさんは親なわけがないと熱弁していたのが、可愛かったです。
かくゆう私も、サンタさんを信じていた頃に、サンタは親だという子がいても、(サンタさんが親なわけない)と確信していました。
誕生日だからってプレゼントなんてくれたことがない親が、サンタのフリをしてプレゼントを用意する、なんてこじゃれたことをするわけがない・・・と(笑)。
4~5歳の子供達が、季節はずれにサンタクロース論議をしていました。
その内容があんまり面白くて、笑うのをこらえるのに必死でした。
男の子Aくん「○○くんと△△くんが、サンタクロースは親じゃっていうけど、絶対に親なわけない。親があんなに好きなもんくれるわけない」
男の子Bくん「僕はDS二台とWiiをちょうだいって手紙に書いたら、全部くれたんで」
(一同驚き声)
女の子Aちゃん「私のサンタさんのプレゼントの包み紙はジャスコなんで。毎年、包装紙はイオンばっかり」
男の子Cくん「僕はパンツとお菓子だった」
(一同爆笑)
男の子Aくん「サンタさんは絶対に親なわけないって!」
男の子Bくん「サンタさんって何人いるんかな?一日で世界中にプレゼントを配るんで。一人じゃ無理だって」
女の子Aちゃん「サンタさんは一個のプレゼントを置くのに1秒かからないらしいで」
男の子Cくん「えーー、はやすぎ~」
男の子Aくん「サンタさんって煙突もないのに、どこから来るんかなぁ」
女の子Aちゃん「テレビとかパソコンの中から来るって、何かに書いてあったで」
(一同驚き声)
女の子Aちゃん「オーストラリアのサンタさんは、サーフィンするんだってー」
(一同驚き声)
男の子Cくん「サンタさんってフィンランドじゃないん?」
女の子Aちゃん「オーストラリアのクリスマスは夏なんだって。そういえば私、不思議なことがあったんよ。プレゼントに欲しいもの手紙に書かなかったのに、ちゃんとプレゼントが入っとったんで」
男の子Aくん「サンタさんは今まで来なかったことないで。全部きた」
男の子Bくん「僕も全部きた」
・
・
・
ひたすらAくんがサンタさんは親なわけがないと熱弁していたのが、可愛かったです。
かくゆう私も、サンタさんを信じていた頃に、サンタは親だという子がいても、(サンタさんが親なわけない)と確信していました。
誕生日だからってプレゼントなんてくれたことがない親が、サンタのフリをしてプレゼントを用意する、なんてこじゃれたことをするわけがない・・・と(笑)。


