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もぐちょの日記
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HN:
もぐちょ
年齢:
47
HP:
性別:
女性
誕生日:
1978/06/06
職業:
専業主婦
趣味:
書道
自己紹介:
2000年~アンジェリークにはまる。
2002年~高橋直純さんを追っかける。
    遙かなる時空の中でにはまる。
2003年~ラジオンズ投稿リスナーになる。
2004年~ラジオンズ文字起こしを始める。
2006年~ラジオンズファンサイトを作る。
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社交ダンスを始めて4ヶ月目に突入~。
未だに優雅なダンスには程遠い感じです・・・。
こんなんで優雅に踊れるようになるのかな~私。
それを思うと、芸能人社交ダンス部の人たちってすごいですよね。3週間とか1ヶ月余りの練習で競技会に出ちゃうんですから。
まぁ、それだけ詰めて練習をされているんでしょうけど。
私がダンスらしき動きができるようになるまで、何年かかるんでしょうか?

ダンスなんてむいてないのかな~と、ちょっと挫折しそうな気持ちになりながら、とにかく続けていくしかないなという心構えでやっているわけですが、本日先生がとんでもないことをおっしゃいました。

先生「私の先生がされてるダンス教室のパーティ(発表会のようなもの)に私と出てみない?」

私「ぅえええええっ???」

先生「今の感じだったら、ワルツでいけそうよ(にっこり)」

私「はぁああ???」

先生「あと、タンゴね(にっこり)」

私「・・・・・・(言葉にならない)」

発表会みたいなものだから、上手な人も下手な人も混じって誰でも参加できるらしく、女同士でも構わないとのこと。
確かに、目標があったほうが頑張れるので、来年の春に向けてということで了解しました。

先生「私、男役やれるなんて嬉しいvvv おじいちゃんやおばあちゃん連れてるより、若い子連れてるほうがいいし~v」

←先生一人で大盛り上がり・・・。ちなみに、先生は母と同年齢の女性です。

男性のパートナーを探す手間もいらないし、プロの先生とならなんとかなるかも~な感じで前向き志向でいきたいと思います。
ちなみに裁縫大好きな私は、衣装も自前で作っちゃおうか~と違うところで大盛り上がり(笑)。
衣装を作るとなると、俄然やる気出てきましたよ、私!
ダンスそっちのけで、衣装作りに没頭しそうです(笑)。


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今日の放送が800回記念のはずでした。

ラジオンズの時計は止まったままですが、世の中はものすごい速さでどんどん流れていっています。
2ヶ月も経ったなんてびっくりです。
私のサイトも充電させてもらったので、そろそろ更新をしたいなと思っているところです。
レポートの更新もしないと楽ではありますが、寛さんたちの声が聴けないということはやっぱり寂しいです。
ブログで様子を知ることはできますが、やっぱり生の声やコミュニケーションとは違いますね。

なんか遠距離恋愛みたいな気分?
それまではそこにいることが当然だったのに、遠く離れてしまってなかなか会えなくなってしまった。
お互いの気持ちは信じているけど、たまの連絡では物足りなくて、でも段々とそれに慣れてしまって、疎遠になっていったり。
目の前の生活にもまれていっているうちに、気持ちまで離れていってしまうような。
不安とか諦めの気持ちが出てきたりして。

遠くにあるものを信じ続けるとか、待ち続けるって結構しんどいと思います。
例えば期間がはっきりと定まっていたら、それに向けて頑張れますが、いつまで待てばいいの?という出口が見えない状況って不安になりますよね。
よくわかりませんが、だいたい遠距離恋愛って難しいみたいです。
相手が浮気してないかとか・・・ちゃんと自分のことを好きなのかとか・・・会いたいときに会えないとか・・・色々~と不安要素だらけですもんね。

私の場合、ラジオンズにしても遠距離恋愛にしても、待つ基準は一つです。
相手が帰ってきてくれる気持ちがあるかどうか。
相手が諦めてないのに、自分から諦めることは私はできません。なにかよっぽどのきっかけがあれば別ですが。

寛さんたちがラジオンズを再開したいと思ってくれていれば、いつまでも待っていられると思います。
例えば、寛さんたちが諦めてしまったら、待っていたって無駄ですからね。そこにしがみつこうとは思いません。
寛さんがmixiを続けていることが、ラジオンズリスナーと交流したいという気持ちの表れだと思うんですよ。その気持ちがある限りは、諦めていないんだな~と思えます。だから私もまだ諦めるわけにはいきませんね。

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職場の朝礼で「急なことですが、退職することになりました」と30代後半の男性が涙ながらに挨拶しました。
どうやら数日前に離婚が成立したらしい。
この方、婿養子さんだったので居場所がなく、遠方の実家に帰ることになったとのこと。
確かに、住む家がなくなれば仕事にも来られませんが、そんなに急に辞められるもんなんですね。

子どもは3人もいて、しかも一番下はまだ1歳そこそこなので可哀想です。
でも、この男性は女癖が悪くて、職場内でダブル不倫の噂が絶えない人だったので、自業自得かなと思いますし、奥さんもやっと決心したのかという気持ちもあります。
不倫は噂なので真相は定かでありませんが、「火のないところに煙はたたない」と言いますからね・・・。
私はさほど関心もないのでどうでもいいですが、今職場内はこの人の女性遍歴の話でもちきりです。
あー、嫌だなぁ~。仕事をしに来ている場所で何やってんだか。
全うな恋愛をこそっとするならともかく、社会的にも認められない関係を職場でバレても続けてるってどういう神経なのかわかりません。

世の中変な事件が絶えませんが、身近でも不可解なことを目の当たりにしますね。
不倫に別居に離婚・・・。こんなことが頻発していていいんでしょうかね。

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女性が主役の大河ドラマは、感情移入してしまうので、はまりやすいですね。
宮崎あおいちゃん、可愛いvvと思いながら見ていた今年の大河ドラマ。
13代将軍役が堺雅人さんだったことも注目していましたが、御台様と同じく私も公方様に惚れちゃいました~。
御台様が嫉妬するのもわかるわー。

母性本能をくすぐりまくり、と思いきや男前だし、つかみどころはないし、そりゃ気になって夜も眠れませんわ。
毎回、公方様が何をやらかしてくれるのか、楽しみでなりません。

『大奥』での13代将軍役の北村一輝さんもかなーり男前で、陰がある雰囲気で惚れましたけどねー。
北村一輝さんといえば、『ホカベン』でも男前炸裂してますね。ああいう役、はまりますね。胸きゅーんな感じ(笑)。
あんな先輩がいたら、間違いなく惚れるなー。

ま、本音としては職場恋愛はしたくない派ですけどね。
同僚に気を遣ったり、周囲を気にして仕事するのは窮屈ですからね。
オープンに堂々とできる人ならいいけど、私は無理な性格なので。
公私はきっちり分けたいほうです。
上司が恋人・・・って妄想上やフィクション上では楽しい設定ですが、リアルでは御免ですね。面倒くさい。

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最近数え切れないくらいのお菓子が発売されていて、新商品も次々に出ていますね。
「新発売」と銘打っていると、つい手が伸びてしまうのも人の心理というもの。
だけど、どんなに美味しいお菓子が作られても、やっぱり子どもの頃に「美味しい」と思ったお菓子が今でも何よりも美味しいなと思います。

それこそ、私は「パンのみみ」が大好物でした。
サンドイッチを作った後に残る、大量のパンのみみ。
サンドイッチよりもパンのみみのほうが食べたくて、よく母に「サンドイッチが食べたい」と言っていました。
油で揚げてカリカリになったパンのみみに、砂糖をふりかけて食べるおやつが一番好きでしたね。
母がめんどくさいと油で揚げてくれない時は、トースターでカリカリになるまで焼いて、マーガリンやジャムを塗って食べていました。

一人暮らしをしていて超貧乏だった頃、パン屋で『ご自由にどうぞ』と置いてあった大きな袋に山盛に入ったパンのみみを貰っては、よくご飯代わりに食べていました。

そして最近、近所のスーパーには惣菜のサンドイッチから出たパンのみみを、油で揚げて砂糖でまぶしたものが売られています。
これを見ると、買わずにはいられないんですよね~。他のどんなおやつよりも、まず手が出てしまいます。このシンプルな味が最高に美味しいです。

あと、子どもの頃、夏休みのおやつで一番の楽しみだったのが、カルピス(オレンジ味)を製氷機で凍らせて食べるシャーベット。
あの安っぽい味が、プールから帰った子どもには本当にご馳走でした!
母にとってもカルピスを作って製氷機に流し込むだけという超手抜きなのに、子どもはアイスクリームをおねだりすることなく満足できるという、まさに画期的な夏のおやつでしたね。
あれは誰が考案したんだろうか・・・他の家庭でも作られていたんでしょうかね?

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